響PAPA ROCK&BMWMINI2009 楽しめばよかよ

<   2006年 11月 ( 10 )   > この月の画像一覧

僕の趣味 カスタムされた 88CC タケガワ仕様

e0075675_2222995.jpg

さあ、FTRミニモン  寒いけど、そろそろ自賠責入れますか?
皮ジャン出して さあ 走ろうかな

週末、横須賀へ積んで行こうっ
[PR]
by kibmx | 2006-11-24 02:23

「東京タワー~オカンとボクと、時々、オトン~」主題歌「東京」BEGIN

泣いたよ~故郷のことを思い出した~よかドラマやったね~泣いた人  手あげて!
e0075675_303912.gif

e0075675_364725.jpg


東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~ 作品概要

e0075675_3103377.jpg

出版社 / 著者からの内容紹介
読みやすさ、ユーモア、強烈な感動! 同時代の我らが天才リリー・フランキーが骨身に沁みるように綴る、母と子、父と子、友情。この普遍的な、そして、いま語りづらいことがまっすぐリアルに胸に届く、新たなる「国民的名作」。リリー・フランキーが、母親との半生を綴ったもので、2005年6月28日に発売、200万部を越す大ベストセラーとなった。

「泣いてしまった…。ひらがなで書かれた聖書である」とまで言わしめた作品。流通の過程でこの本を大切に扱ってほしいという思いから、著者のリリー・フランキーの提案で『汚れやすい白い表紙と壊れやすい金の縁取り』の本


そして歌うはマイペースのカバーでこの人が南の海に向かって歌うとよ
このアルバムにはいっとるよ~買わんね皆っ!よかよか泣いてよかよ
e0075675_324661.jpg

[PR]
by kibmx | 2006-11-20 02:41

横須賀 うみかぜ公園 13

e0075675_16385611.jpg

こちらに、到着しました。
e0075675_16414395.jpg

待つこと、4時間 13名の戦士ひとり目はやっぱりこの方、到着
e0075675_16442580.jpg

皆様、おそろいに・・・
e0075675_16452747.jpg

この人のソバから離れない〈きみは追っかけかい〉
e0075675_16471094.jpg

インバートの技術を教えて頂いたようで、13名が来てからは水も補給せず、イケイケで飛んでいた!
e0075675_16484454.jpg

〈腕をもっと巻くことでバイクがいい感じに寝ます〉
e0075675_16501963.jpg
e0075675_1651986.jpg
e0075675_16515399.jpg
e0075675_1653086.jpg

まだ、リップが見えますか、そうとう暗いと思いますが・・・

大好きな方のBMXバイク
e0075675_16575465.jpg

大好きな方のジャンプ〈最近髪まで真似して伸ばしてますね〉
e0075675_1703357.jpg

e0075675_172149.jpg

最後の写真、バックフリップが出来るのは日本人ライダーは二人だけ
e0075675_1713088.jpg



ということで、試験前ではありますが
緑山レースよりも大事だった本日のイベントでした

帰りにミズホベースに13名が寄り道するという情報で
16号をひたすら走り、途中からメールで連絡を取りましたが
残念、寄り道は夜中になるということで断念し家路へ・・・


帰りは横浜横須賀道路も混み混みで
4時間コースですかねぇといいながら、相模原のホビーショップで寄り道
紅虎ぎょうざを途中で食べて、23時に帰宅

ご苦労様でした。
あーーー疲れたっ!

また行こうな!

この人にはメール攻撃で色々とお世話になりました
e0075675_17114372.jpg

あんがとね   リョウ君

コミナミ君の怪我が心配ですが・・・
[PR]
by kibmx | 2006-11-19 16:55

横須賀

e0075675_11415328.jpg

今日は横須賀のうみかぜ公園に例の撮影があるので来ました、海の香りがやっぱりいい、町の雰囲気が最高!やっぱり、僕はここに住みたい。
・K・I・
[PR]
by kibmx | 2006-11-18 11:41

みっけ~

e0075675_138527.jpg

e0075675_1392529.jpg

e0075675_139469.jpg

e0075675_1310784.jpg

e0075675_13105483.jpg

e0075675_13111521.jpg

e0075675_13113658.jpg

e0075675_22253959.jpg
[PR]
by kibmx | 2006-11-11 13:11

これです。お探しのもの

これこれっ探しても探してもなかなかない~コラボモデル
e0075675_2384348.jpg
e0075675_2310291.jpg
e0075675_23103177.jpg


BPコーポレーションって所を見ていたら、なんだか相談できそうな感じ
埼玉支部のご近所ではないですか????ね
[PR]
by kibmx | 2006-11-05 23:13

インドア

ふーーーっなんだか、よく映画と音楽に触れた週末だった、インクレディティブのピクチャーズアニメ等々、音、映像、ストーリー、演出と色んなものを歓喜の中から吸収できると強く思った、大事なことですね。そう昨日はWOWWOWで以下のようなものを見たので紹介しておく。
このところの日本のロックブログで色々と書き込んできたものの集大成のような番組。
e0075675_14234624.jpg

まず、九州男子のこの方、大先輩といってもいいだろう【鮎川 誠/通称マコちゃん九州大学農学部出身、僕の先輩の友人である】、熊本大学の学園祭黒髪祭でお目にかかったことがある。
e0075675_1427265.jpg

レイチャールズ氏
e0075675_14272665.jpg

ビートルズ
e0075675_14275294.jpg

ローリングストーンズ
e0075675_14283482.jpg

キンクス
e0075675_14291422.jpg

クラプトン率いるヤードバーズ
e0075675_14311097.jpg

若いね~クラプトンも
e0075675_14322314.jpg

ジョンメイオール、ブルースブレーカーズ

大御所  クリーム時代に入る
e0075675_14341075.jpg

e0075675_14343049.jpg

e0075675_14344869.jpg

e0075675_1435244.jpg

ジェフベック
e0075675_14362734.jpg

ジミーペイジ
e0075675_14365150.jpg

レッドツェペリン ロバートプラントの3オクターブとダブルネックを使ったジミーペイジのストイックなプリー音がたまらない 今でも新しいと思う この方々
e0075675_14385461.jpg

チャーが森園氏の話も交えて語ってくれた
e0075675_14393858.jpg

そして最後はジミーヘンドリックス
この方はギターを大人のおもちゃ的に扱う最初の方でしょうね
トレモロをダンウチョーして唸らせる技術はまるで、オモチャそのものの
そうギターはなによりも難しく、奥の深い楽器だと僕は思う。
エレキギターに出会えて、本当によかったと思う。
おじいさんになって、縁側で孫にブルースを弾いて聴かせてあげ、じいさんカッコイイと言わせるのが今は夢かな、そう演歌の鼻歌なんぞ、くそくらえである。
*演歌は演歌でいいんだと思う
ただ、日本の音楽の文化が変わらないと、世界で通用する音楽人は日本から出せないように思う。悔しいけど、英国のロックはスタンダードなんだよね。
日本のアマチュアミュージシャンよ頑張ってほしい
でも、バンド色は強く出すこと、音、演奏スタイル、ステージング、楽曲の色合い、すべてオリジナリティに変えて進化していってほしいと、強く願います。
すべてのアーティストに感謝!最近、音楽のことばかり書いてますが、回帰してきているのでしょうか。また昔のように作品を作りたいと思うことがある~昔の作品テープも聴けなくなってしまったので、悲しいです。
e0075675_3225834.jpg
e0075675_3231947.jpg

新しいソニー製品と結婚を待っていたヤマハ製品・で楽しんんだ今日この頃した。
[PR]
by kibmx | 2006-11-05 14:51

日本のロック Charを忘れるな

e0075675_4411351.gif
1973年から1975年にかけての頃、イギリスやアメリカのロック・ミュージックに慣れ親しんだロック・ファンの耳にも充分に応えてくれそうな日本のバンドが少しずつシーンに登場した。1972年にサディスティック・ミカ・バンドが、1973年にコスモス・ファクトリーが、1974年には四人囃子、1975年になるとクリエイションやカルメン・マキ&OZなどがデビュー・アルバムを発表する。それらのバンドは英米のロックの模倣にとどまらない独自の音楽性を確立しており、日本のロック・シーンもいよいよ新たな時代を迎えたようにも思われた。そのような中、確固たる人気と評価を獲得しながらもいっこうにレコード・デビューに至らないバンドがあった。スモーキー・メディスンである。  レコードが発売されていないにも関わらず、スモーキー・メディスンは音楽メディアで取り上げられる機会も多く、すでに当時の日本ロック・シーンの頂点の一角に位置していたといっても過言ではない。スモーキー・メディスンはあまりオリジナル曲は無く、カヴァー演奏が主体だったというが、その演奏と歌唱の圧倒的な力量によって人気と評価を勝ち得ていたのだろう。特に、ギタリストのチャーの人気が凄かった。クリエイションの竹田和夫、四人囃子の森園勝敏と共に、「日本の三大ロック・ギタリスト」などと呼ばれたのもこの頃だった。ヴォーカリストだった金子マリの人気もまた想像以上のものだった。「下北沢のジャニス」などと呼ばれ、当時の日本ロック・シーンで比類無き女性ヴォーカリストとしての地位を確立していたと言ってもいい。  
e0075675_4395076.jpg
e0075675_4402473.gifチャー、金子マリ、鳴瀬喜博、佐藤準、藤井章司という、今から考えれば驚くべき錚々たるメンバーを擁したスモーキー・メディスンは、しかし結局レコード・デビューには至らなかった。1972年に結成されたというスモーキー・メディスンは、1974年には解散、そのまま日本ロック黎明期の「伝説」となってしまった。そのスモーキー・メディスンが2002年春に四人囃子と共に復活コンサートを行ったことはファンにとっては記憶に新しい。この時は佐藤準が不参加だったために「スモーキー・メディスン」ならぬ「スモーキー・メディスソ」というバンド名だったが。 お恥ずかしい話だが、実は「スモーキー・メディスン」の演奏というものを耳にしたことがない。1970年代初期当時、地方に暮らす身であったために東京近郊で活動するバンドの生演奏に触れる機会はなかった。レコード・デビューすることもなく解散したスモーキー・メディスンの演奏はついに耳にする機会に恵まれず、そのまま個人的にも「伝説」のバンドとなってしまった。  だからチャーというギタリストについても、実際にその演奏を聴く機会もないままに想像だけが膨らんだ。スモーキー・メディスンが解散して後、「ギタリストのチャーが渡米してバンドのメンバーを探し、いよいよレコード・デビューする」というニュースを耳にした時、未だ聴いたことのないその音楽に大いに期待したものだった。  チャーのギター・プレイを初めて耳にする機会は、しかし意外な形で訪れた。頭脳警察解散後のパンタのソロ・デビュー・アルバム「PANTAX'S WORLD」にチャーが客演していた、「PANTAX'S WORLD」は1976年の春に発表、チャーのソロ・デビュー直前の時期だった。「PANTAX'S WORLD」はさまざまなミュージシャンが客演していて、セッション的な性格も濃いアルバムだった。
e0075675_4423743.jpg

[PR]
by kibmx | 2006-11-05 04:15

風邪ひき野郎は・・・夜更けまで部屋の中をうろうろ

e0075675_1375484.jpg

3連休風邪をおめしになったおぼっちゃま、連休は寝て過ごすことに
e0075675_13105685.jpg愛犬ルークをいじめるのであった、何分待てるか世界記録に挑戦してるようだ〈お鼻の上にはチーズ????〉








e0075675_1316654.jpg
ルークにいちゃん、よく待てるね〈わたしゃ絶対できないよ〉
[PR]
by kibmx | 2006-11-04 13:09

富士見パノラマ SMX 〈頂いた画像〉

e0075675_15465956.jpg

悩める中学生
e0075675_1548462.jpg

大人と中学生の戦い スタート
e0075675_1549259.jpg

飛んで ぶっちぎったか~
e0075675_15495636.jpg

バームで、もっと加速してみます
e0075675_15504840.jpg

最終のスネークターン~砂けむりでもくらえ~
e0075675_15515368.jpg

e0075675_1553855.jpg

ねえねえ、見た僕の走り  そこの綺麗なお姐さん~
e0075675_15535814.jpg

e0075675_15551550.jpg

[PR]
by kibmx | 2006-11-03 15:56